経営構造転換サミット2026 -経営課題の2大テーマをウェルビーイング・ワンヘルスで紐解く-

経営構造転換サミット2026
経営課題の2大テーマをウェルビーイング・ワンヘルスで紐解く

学生と社会人の垣根をなくして学生は社会人から学び、社会人は学生から学ぶ環境を作ります。
人不足が問題となっている昨今、若年層が活き活き働ける環境を共に作りましょう。

理事長 宮崎 将成

①、②からひとつまたは両方をご検討ください。(いずれも税込表記)

・大学さま
 ①教育・演習リソースのご協力 ②会費:3.3万円/月《年一括35.2万円》

・企業・経済団体さま
 ①会費:3.3万円/月《年一括35.2万円》

・教育機関さま
 ①経済探究授業の採択 ②会費:3.3万円/月《年一括35.2万円》
 ※①の場合別途費用がかかります

①、②からひとつまたは両方をご検討ください。
(いずれも税込表記)

・大学さま
 ①教育・演習リソースのご協力
 ②会費:3.3万円/月《年一括35.2万円》


・企業・経済団体さま
 ①会費:3.3万円/月《年一括35.2万円》


・教育機関さま
 ①経済探究授業の採択
 ②会費:3.3万円/月《年一括35.2万円》
 ※①の場合別途費用がかかります

戦後間もない1946年にWHO憲章の中で定義して以来、「ウェルビーイング」は長く語り続けられており、2015年の国連総会で採択されたSDGsの宣言文により世の中に深く浸透しました。また、「ワンヘルス」についても2000年代前半から話題になっていましたが、2020年のパンデミックをきっかけに、「ウェルビーイング」と併せてより一般的に浸透しました。

生成AIの利用率が9.1%(2023年)から33.6%(2025年)へと高まり、私たちは「AIが価値を生む」時代に生きています。生産性が幸福と結びつかなくなったいま、先端の知見を次世代の経済、経営、教育にどのように使い、どのように教えるか、人財戦略にどのように接続するかという新しい視点が求められています。

私たちは「ウェルビーイング」「ワンヘルス」をキーワードにして、持続可能でレジリエントな社会をつくるための新しい経済観、経営観を提唱してまいります。

常任理事 秦 有樹